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カテゴリ 大衆娯楽
タグ 料理 ×
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大衆娯楽 連載中 長編

居酒屋ぼったくり

レンタル有り
東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情がある――。 全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説!!
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小説 821 位 / 22,448件 大衆娯楽 5 位 / 614件
文字数 219,305 最終更新日 2017.10.20 登録日 2014.10.01
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大衆娯楽 連載中 ショートショート
今年の目標 「奥さんを甘やかす」略して 【つまやかし】を達成する為 掃除・洗濯などの家事を覚え始めたんですが 一番好きなのは料理なんで 前日の仕込み、当日仕上げは 奥さんか私の先に帰った方。 時折長男に火をつけさせる 他にも家事について書きます 食費計算までいけたらいいなぁ
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小説 1,390 位 / 22,448件 大衆娯楽 11 位 / 614件
文字数 37,087 最終更新日 2017.11.17 登録日 2017.03.23
突然失恋し、職場も飛び出した人生どん底状態のユキ(27)が、いろんな人との交流を経て自分を見つめる日常です。時々、子供でも簡単に出来そうな料理を作る場面が出てきます。(この作品は、小説家になろうで公開されているものに加筆修正して投稿しております)
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小説 4,988 位 / 22,448件 大衆娯楽 71 位 / 614件
文字数 135,926 最終更新日 2017.05.26 登録日 2017.05.05
完結しました【ヘタレ女の料理帖】の番外編です。 ユキ以外の視点からの何気ない日常です。この小説は、小説家になろうでも掲載しています。
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小説 4,988 位 / 22,448件 大衆娯楽 71 位 / 614件
文字数 38,643 最終更新日 2017.08.05 登録日 2017.05.28
袋小路の路地裏にぽつんと佇む藁葺き屋根の純日本家屋 右手にこじんまりした庭園を眺めつつ石畳を歩いて暖簾をくぐれば今日もそこに女将の姿「おかえり」「ただいま」そう ここは我が家 女将はおっかあなのだ。お店ではないから看板も何も無い なのに私が座ると必ず隣に客が来て物語が始まる。今宵も四季折々の料理とお酒を愉しみながら…。
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小説 22,448 位 / 22,448件 大衆娯楽 614 位 / 614件
文字数 1,988 最終更新日 2016.06.28 登録日 2016.06.28
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大衆娯楽 完結 短編 R18
魔界の貴族である吸血姫・可憐の趣味は食べ歩きと料理。そして仕事は人間界の食事の輸入調査である。今日も眷属四人と共に人間界の食べ物求めてど田舎でスローライフを満喫中。レベル999の最強チートなのにやってることといえばぐうたら三昧。姫は今日も田舎でパンを作り、そして食べる。ひたすら食べる。たまに猫耳美少女ママさんのいるカフェでコーヒーを飲む。そんな設定無駄遣いの最強無敵のチート姫がひたすら人間界の食事を食レポするだけの話。
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文字数 55,483 最終更新日 2016.10.16 登録日 2016.09.14
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大衆娯楽 連載中 長編 R15
 主人公の近藤 要(かなめ)は同級生と共に修学旅行先である日光に向かう。テレビ番組などで賑わう心霊スポット紹介番組や霊能者を取り上げた番組の話で盛り上がる昭和の終盤、日光華厳の滝へ訪問する予定の中で多くの自殺者がいたという話題で盛り上がりながらクラスメイトと東京都西部のS区から出発する。  ちょうどその2年前、小学四年生の夏から不思議な体験をするようになった要。両親が営む日本料理屋が忙しく、要が受ける説明のつかない現象を両親に話そうとするがなかなかちゃんと話せる時間が無いまま時が過ぎていた。  両親共働きで食生活がままならず、2歳年下の妹春香(はるか)と栄養失調になったのを機会に母芳江(よしえ)の実の母親であり実家の日本料理屋の元女将であった伊勢(いせ)と共に暮らす事になった要と春香は徐々に体力も戻り伊勢との生活に慣れてきていた。  伊勢の夫であり、要の祖父である日本料理屋の三代目典三(つねぞう)は、要がまだ小さい頃から脳溢血により半身不随となり近くの病院で入院していた。  普段は多くを語らない祖父の典三だが、要が不思議な体験をするようになった頃からお見舞いに行くと  「何か怖い事があったらおじいちゃんの所に来るんだよ。」 と要は静かに耳元で言われる事が多くなった事をとても気にしていた。  要が何も語らないのに、典三はまるで何かを知っているような目と語り口で言うのだ。  祖母との生活にも慣れ始め、祖父の入院する病院にも祖母と行くようになった頃の小学生時代からこの物語は始まる。
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小説 22,448 位 / 22,448件 大衆娯楽 614 位 / 614件
文字数 6,799 最終更新日 2016.09.27 登録日 2016.09.27
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大衆娯楽 連載中 ショートショート
ある日、我が家で雇うことになったのは若くてイケメンな吸血鬼だった。 彼はうちのばあちゃんの友人だった――が、ばあちゃんは田舎に引っ越していて、とりあえず食生活に困っている我が家で家政夫(けっして居候とかではなく)をすることになった。 その彼の料理はさすがに美味く、朝・昼・晩と彼の世話になっている。 いつか、私の大好きなケーキも作ってくれますように。
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文字数 23,522 最終更新日 2017.04.02 登録日 2017.03.31
第1章『書きたい小説』と料理について書いたエッセイのようなもの。 第2章『書けない小説』と愛情について書いたエッセイのようなもの。
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小説 22,448 位 / 22,448件 大衆娯楽 614 位 / 614件
文字数 36,365 最終更新日 2017.10.31 登録日 2017.06.02
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