思い出 小説一覧

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可愛い教育実習生とちょっとだけ青春した

 ーー青春とは刹那的で、過去として残るから美しい。  教育実習生として俺の学校にやってきたミヅキ先生。教育実習のある2週間の間に、俺はミヅキ先生と仲良くなるが、もうすでに別れの刻は迫っていた。  これは、たった2週間の切ない青春物語であるーー。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 6,893 最終更新日 2024.07.09 登録日 2024.07.09
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いつも一緒に帰ってた彼女

小学生の頃、いつも一緒に帰っていた女の子がいた。それは、卒業式の前日まで続いたのだが……
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 1,044 最終更新日 2022.02.20 登録日 2022.02.20
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男も妊娠できる世界でエロ区ファンタジー

男も妊娠できる世界でエロ区ファンタジー
男も妊娠できる世界で
恋愛 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 3,416 最終更新日 2023.01.08 登録日 2023.01.08
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「初めての恋」

みなさんは初恋を覚えていますか?あの時の淡く切ない気持ちを。私は覚えています。この先も忘れることはないでしょう。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,320 最終更新日 2023.01.29 登録日 2023.01.29
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桜の木が揺れる頃

桜の木が揺れる頃
昭和から現代へと続く町の記憶を紡ぎ、そこに生きる人々の絆を描いた心温まる物語。 何気ない日常の中での小さな発見や、過去から受け継がれる思い。 桜の木がそよ風に揺れる情景とともに、日常に宿る繊細な心の動きを丁寧に描き出した本作。 全ての物語がひとつに重なる瞬間、胸に迫る切なさと共に浮かび上がる、深い感動と余韻。 忘れかけていた温かさと小さな希望が胸にそっと宿る。 「桜町」 ――淡く切ない日常の一瞬を描いた、美しくも静かな物語。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 1 文字数 157,809 最終更新日 2025.07.01 登録日 2025.04.06
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あの夏の向日葵

初恋の話
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 679 最終更新日 2025.09.08 登録日 2025.09.06
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夏の記憶

今年が学生として最後の夏です。 思い出せないくらい大人になってしまう前に残して置きたいと思いました。 くだらないけど楽しかった。 僕の夏の記憶とイメージを合わせました。 共感や懐かしさを感じていただけると嬉しいです。
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 842 最終更新日 2023.07.11 登録日 2023.07.11
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【完結】隣の家のミツキちゃん~昼下がりに出会った、不思議な初恋の女の子~

学校に行かなくなった少年・アオイは、昼下がりの庭で、隣の家に住む不思議な少女に出会う。 彼女の名前はミツキちゃん。フェンス越しに歌をうたい、笑う彼女と過ごした、いくつもの昼の記憶。 やがて火傷の事件をきっかけに、アオイは“本当のミツキちゃん”と出会う。 教育実習生となった今、アオイはあの昼下がりを思い出す。 彼女との思い出は、静かに、今へと続いている。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 12,710 最終更新日 2025.10.13 登録日 2025.10.13
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両親のこと

父の生誕日と母が亡くなったとき、勢いで書きました。 身バレ防止のフェイクを申し訳程度に入れた、自分のゲスさと向き合うための雑文です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 31,761 最終更新日 2024.07.12 登録日 2024.07.06
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思い出の中の忘れ物

  今どきタイムトラベルをするなんて、どんな物好きだと笑われそうだけど。  僕には思い出の中に、どうしても逢いたい人がいた。  現実より思い出が大切になるくらい生きた僕は、心の老衰となり間もなく死ぬらしい。  死ぬ前にどうしてもその人に、あの時言えなかった言葉を伝えたいんだ──  だから僕はタイムトラベルで過去へと戻る。思い出の中の忘れ物を取りに行くために。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 3,371 最終更新日 2021.07.08 登録日 2021.07.08
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記憶の中のお姉ちゃん

母から突然聞いた話。消え去った記憶が蘇る。 もともと、不眠症日記に投稿していたものです。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 800 最終更新日 2022.02.18 登録日 2022.02.18
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想いと共にあるのなら

シグルス・アーヴィンは凄腕の冒険者である。数多の依頼もこなし、名声も財も得た。しかしそんなものに興味はない。彼を突き動かすのはある思い出とそれを無くさない想いだけである。 ※カクヨムにも投稿済です。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 2,659 最終更新日 2020.11.11 登録日 2020.11.11
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黒猫と柘榴

黒猫と柘榴
かつて古い印刷所に勤めていた頃のだった一度きりの秋の心象風景。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,046 最終更新日 2021.10.07 登録日 2021.10.07
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卒業式の後、アプリコットの花が舞う中、私を引き止めない第二王子! そんな彼をポイ捨てして、私は大人へと旅立ちます。

卒業式を終え、アプリコットの花が舞う中、私は隣国へ旅立ちます。見送りに来たのに、私を引き止めない第二王子! そんな彼などポイと捨てて、8時ちょうどの馬車に乗って、私は大人へと旅立ちます!
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,189 最終更新日 2023.07.10 登録日 2023.07.10
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古地図屋・巡

ある日、拓弥は祖父の湯呑を割ってしまった。同じものを買うべく、東奔西走するが見つからない。そんなある時、駄菓子屋のキヌばあさんから、教えられたのは、古地図屋だった・・・。
大衆娯楽 連載中 長編
感想数 0 文字数 11,529 最終更新日 2018.07.04 登録日 2018.06.29
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あまるべの風

あまるべの風
五十年ぶりに佳也子はここに立った。「余部橋梁」 偶然出会った徹と話が弾む。 その思い出は……
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 5,516 最終更新日 2021.11.28 登録日 2021.11.28
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差掛エッセイ

差掛エッセイ
エッセイ集です。日常のぼやきとか、気づきとか何でも書いていきます。
感想数 0 文字数 43,900 最終更新日 2023.11.19 登録日 2022.09.03
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彼女と僕。

彼女と僕。
彼女と僕の思い出です。 彼女個人の話もありますし僕個人の話もあります。 2人が出会って付き合うまで長いかも知れませんがご了承ください 初心者で頭がいい方ではないので変な文脈になったり 分かりずらい書き方になるかもしれませんがそこはすみません。 暖かい目で見ていただけたら幸いです
感想数 0 文字数 1,341 最終更新日 2020.08.05 登録日 2020.08.05
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潮風運ぶ

どこにいても、この風が教えてくれるよ
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 139 最終更新日 2026.05.11 登録日 2026.05.11
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その先にある理由

どうしてかな 風が吹くと 涙が出るのは
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 119 最終更新日 2023.03.06 登録日 2023.03.06
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分かれ道のすすみかた

分かれ道のすすみかた
人はみんな分かれ道を選択して生きている。 保育園で出会った主人公の亜衣と啓太。 啓太の一目惚れから始まった幼い恋は、年齢と共に風化していく。 亜衣は高校生になり、大学受験も終わり、卒業式を控えていた。 そんな中、保育園の同窓会が行われる事に。久しぶりに会った2人だったが、彼の心は変わっていなかった。
恋愛 連載中 短編
感想数 2 文字数 11,184 最終更新日 2022.03.11 登録日 2021.09.17
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愛する貴女へ〜君のあしあと、ふたりの軌跡〜

愛する貴女へ〜君のあしあと、ふたりの軌跡〜
愛する人と、手を取り合って生きていきたい。 二人で夢を叶えたい。 苦労してきた君に、楽をさせてあげたい。 そう思い続けていた、男の結末は……
ライト文芸 完結 短編
感想数 1 文字数 3,871 最終更新日 2020.06.12 登録日 2020.06.12
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春を拾う

春を拾う
職を失い、帰郷した青年が拾ったのは、一冊の「作文帳」。 そこに綴られた幼い願いが、止まっていた心を少しずつ動かしていく。 切なくて、あたたかい――春を拾う物語。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,312 最終更新日 2025.11.04 登録日 2025.11.04
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青の追蹤

青の追蹤
-青春の残光に縋る男の話-
青春 連載中 短編
感想数 0 文字数 188 最終更新日 2023.07.08 登録日 2023.07.08
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てんとり虫の歌

「ヤマザキ春のパンまつり2024」の点数が30点たまった記念に、だらだら書いていきます。
感想数 0 文字数 6,002 最終更新日 2026.05.29 登録日 2024.04.09
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同じ夜空を見ている

同じ夜空を見ている
あの日見た死んだ星。一緒に見たあの空は、あれから何年も経った今でも同じ星だった。でも、見え方は違っていた。歳をとり、目が衰えてしまったせいか、君が隣にいないからか・・・定かではない。ただ、あの日見た時よりも悲しく切ない気がするのは何故だろう・・・
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,685 最終更新日 2021.12.28 登録日 2021.12.28
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思い出の第二ボタン

思い出の第二ボタン
娘の結婚を機に物置部屋を整理していたら、独身時代に大切にしていた箱を見つけ出す。 それはまるでタイムカプセルのように、懐かしい思い出を甦らせる。
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,082 最終更新日 2022.06.23 登録日 2022.06.23
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最後の散歩道

最後の散歩道
真琴が大学を卒業したばかりの頃、保護センターで出会った小さな柴犬「こむぎ」。小麦色の毛並みから名付けられたその子は、真琴の孤独な一人暮らしに温かな光をもたらした。 それから十二年間、こむぎは真琴の人生のあらゆる瞬間に寄り添い続けた。就職、恋愛、別れ、挫折――どんな時も変わらぬ愛情で真琴を支えてくれた相棒。しかし、時の流れは止まることなく、こむぎにも老いが訪れる。 桜の木の下で過ごした穏やかな日々。海辺での最後の思い出。そして、永遠の別れの時。愛犬を看取る辛さと、新しい命との出会いが織りなす、心温まる物語。 ペットとの絆、生と死、そして愛の継承を静かに描いた、涙と希望に満ちた感動作。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,063 最終更新日 2025.05.18 登録日 2025.05.18
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短編集「つばなれまえ」

今まで書いた1万字未満の短編のうち、幼稚園児・小学校低学年(一部4年生含む)キャラが主人公やメインキャラのものを寄せ集めました。 思いつくことがあれば、新作も書き足したいと思います。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 27,903 最終更新日 2023.09.29 登録日 2023.09.23
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父の時計

 父の遺品となった腕時計にまつわる、話です。  それはまだ、同居していたお袋が生きていた頃の思い出話を文章にしてみました。    宜しくお願いいたします。 ★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
ホラー 完結 短編
感想数 0 文字数 1,826 最終更新日 2026.02.17 登録日 2026.02.17
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他人のそら似

他人のそら似
あなたは初恋の人そっくりな人に出会ったことがありますか? すっかり大人になって、電車の中でそんな人を見かけたら。 切ないショートショートです。 ※小説になろう、pixivにも投稿しています。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,551 最終更新日 2020.06.06 登録日 2020.06.06
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指揮者に恋した元吹奏楽部員の後味悪い話

指揮者に恋した元吹奏楽部員の後味悪い話
吹奏楽部員だった自分を振り返りました。はずかしー!中学校、高校、大学、そして就職という10年ほどを振り返ります。 基本的に毎日21:30ごろ更新予定です。お気に入り押していただけると励みになります。 (noteに投稿していたものを一部整理してアルファポリスに引っ越ししました)
文字数 14,922 最終更新日 2021.06.08 登録日 2021.05.22
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真夜中の水族園

決まって深夜になると、水族園を動き回るのは? お飾りの園長、ホリノと彼女の話。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 5,039 最終更新日 2021.06.01 登録日 2021.06.01
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花の匂いの記憶

啓太は花の匂いに昔を懐かしんだ
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 816 最終更新日 2021.06.20 登録日 2021.06.20
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支払いはブドウ糖で

男は見たい本があったため、普段から使っている本屋にやって来た。 入り口付近には記憶に新しいものがあり、奥に進むほどその記憶は薄れていく。 店員さんに連れられて本屋の中間くらいまで来たところで、男はある本が気になって手に取った。 その本は十二年前のものだと店員さんは言うが、何故かその本だけが周りと比べてとても綺麗だった。 男はその訳を尋ねるが、その答えは男にとって意外なものだった……。 ◆こちらは2023年3月1日にカクヨムにて投稿した短編です。
児童書・童話 完結 短編
感想数 1 文字数 1,310 最終更新日 2026.05.04 登録日 2026.05.04
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甘夏と、夕立。

甘夏と、夕立。
※この2人の他のお話があります。 是非、シリーズでお楽しみ下さいネ。 日常を生きている中で、突然届いた真っ白な暑中見舞いはがき。 差出人は、もう随分と会っていない悪戯が好きな 幼馴染だった。ゆっくりと、遠い記憶と共に 思い出されるのは初恋をした頃の、学生時代。 柑橘の香りが届けるのは、過去への招待状。 主人公 春久 悠里 田舎から都会に出て進学し、働き始めた青年。 感受性が強く、神経質。 人が苦手で怖い。仕事では 割り切っている。さびれたアパートで 働きながら、ほぼ無趣味に暮らしている。 髪は、赤茶けており偏食を直そうと 自炊だけはマメにしている。
BL 完結 短編
感想数 0 文字数 22,949 最終更新日 2022.10.14 登録日 2021.07.30
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二つの温もり、叶えられた願い。

二つの温もり、叶えられた願い。
もみの木と成長。亡き祖母に会いたいと願う、バンドのギタリストとしてデビューを控えている大学生のストーリー。悠人には同性のパートナーがいる。彼のことを高校入学前まで両親にかわり育ててくれた祖母に報告したいと願っているが、祖母は悠人が15歳の時に亡くなっている。あなたに会いたい。そういう願いを持ったある日、夢の中で祖母に会う。そして、毎年飾っているモミの木が低くなる理由を知った。クリスマスイヴの夜に起こった、二つのぬくもり。本編:「眠れる森の星空少年~あの日のキミ」もどうぞよろしくお願いいたします。
BL 完結 短編
文字数 3,272 最終更新日 2025.06.28 登録日 2025.06.28
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最後の日

ある日、スーツを着た男が歩く。 通勤には少し遅めの時間帯。 ------------------------------------------------- 昔書いたものの投稿になります。誤字、脱字の修正はしておりませんのでご了承ください。 あらすじは書くと面白さがなくなりそうなのであえて適当です。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 6,428 最終更新日 2022.02.20 登録日 2022.02.20
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おばあちゃんっ子 ーもうこの世界にいないあなたへー

おばあちゃんっ子    ーもうこの世界にいないあなたへー
20年以上前に死んでしまった、祖母との大切な思い出を、思い出すままに書いていきます。人はどんなに大事な想いもいつかは忘れていく生き物です。辛いこともそうです。だから、もう2度と思い出すことのないことかもしれない、何気ないことも、書いていきます。 人として、とても素晴らしい、 誰からでも愛されるそんな祖母でした。 今は亡き祖母へ もう届くことのない、わたしの想いをここに書き記します。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 16,780 最終更新日 2020.11.29 登録日 2020.10.04
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愛と紅蓮の携帯電話

携帯電話関連の詩です。 2020.5.12
大衆娯楽 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 334 最終更新日 2021.05.20 登録日 2021.05.20
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