過去 小説一覧
121
-桜蝶の総長様-
桜蝶-オウチョウ-
総長
早乙女 乃愛(さおとめのあ)
×
鬼龍-キリュウ-
総長
洲崎 律斗(すざきりつと)
ある日の出来事から光を嫌いになった乃愛。
そんな乃愛と出会ったのは全国No.2の暴走族、鬼龍だった………。
彼等は乃愛を闇から救い出せるのか?
感想数 0
文字数 62,974
最終更新日 2022.02.13
登録日 2020.05.18
122
異世界スクランブル
現在、未来、過去、並行世界、異世界、全ての世界がぐちゃまぜとなった世界でのサバイバルを描く群像劇。
※気まぐれ更新。どこまで続くかは不明。一応、短編として書いていきます。
色々とおかしな部分があるかもしれませんが、許してください(^_^;)
22,04,05 タイトル変更しました。
感想数 0
文字数 8,189
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.01.27
123
【完結】かつての勇者一行に加わった魔法使いは、勇者となった王に暗殺されかけたのだ。
勇者一行は、魔王を倒した!脅威はさったのだ。
その後のパレード、今までとは違った忙しさにじんわりと平和を実感する。
勇者は姫と結婚し、王になる。一行はそれぞれ違う道wl歩む事になった。
その生活が馴染んできた頃…
「私は暗殺者に襲われた。この通り生きているがね。」
感想数 0
文字数 561
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
124
感想数 0
文字数 3,489
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.24
125
感想数 0
文字数 7,545
最終更新日 2021.12.20
登録日 2021.12.06
126
コバルトブルーの海
コバルトブルーの海の記憶。
詩です。
2020.11.7
感想数 0
文字数 240
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.12.05
127
馬鹿ね
馬鹿ね……、詩です。
2021.11.9
感想数 0
文字数 278
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.11.12
128
未来からの手紙
天気のいい朝、わかばちゃんのお母さんが部屋の掃除をしていると、押し入れの奥から古い手紙が出てきました。
文字からして、どうやらわかばちゃんが書いたもののようです。
しかし、わかばちゃんは手紙どころか、文字もまだまだ書けません。
お母さんは不思議に思いながらも、その手紙をわかばちゃんにあげました。
わかばちゃんはその手紙を何度も読み、あることに気がつきました…。
感想数 0
文字数 1,397
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.27
129
【完結】 痣(あざ)
二万文字程度の短めミステリー。
直接的な表現はありませんが、苦手な方はご注意ください…!
吹雪の夜、ある田舎町で壮絶ないじめを受けていた少女が忽然と姿を消した。
五年後の東京に現れたのは──。
感想数 0
文字数 25,176
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.09
130
らりらるれら
哀愁はいつもこの身の傍らに……。
詩です。
2020.8.6
感想数 0
文字数 233
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.09.28
131
感想数 1
文字数 102,974
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.18
132
感想数 0
文字数 1,007
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
133
感想数 2
文字数 205,220
最終更新日 2021.07.30
登録日 2020.05.10
134
でも、今も
でも、今も。
詩です。
2020.5.18
感想数 0
文字数 342
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.27
135
ぬるま湯の虹
辛い過去を背負いながら幸せな未来に向かって生きる。心が疲れ果てた全ての人に送る渾身の詩です。
感想数 0
文字数 214
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
136
彼女は過去を愛し続ける
子供の頃、いじめに遭ったことがきっかけで
心を病んでしまった彼女には、経験した事をすべて鮮明に記憶として保存できる体質があった。いじめ被害の経験を鮮明に憶えている彼女は、そんな記憶を忘れようとせず、むしろその過去を愛していた。彼女が綴った詩は、トラウマを乗り越えるために優しい言葉で凍りついた心を溶かしていく力があった。
感想数 1
文字数 363
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
137
渇望のレノ、祝福の朝
首都から遠く離れた静かな田舎町で、レノは唯一の診療所の医師として働いていた。かつての事情により、彼はもう過去を捨て孤独に生きる決意をして日々を送っていたが、ある雨の朝診療所の前に座り込んでいた、記憶喪失の男を拾う……。
ファンタジーBL、多少の体調不良描写があります。
感想数 0
文字数 9,236
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.01
138
感想数 0
文字数 70,594
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.11
139
両親を自殺に追い込んだ元夫とその愛人に復讐するために結婚した伯爵に溺愛されてます
エラは、突然王族のジョン・マッカーサーに離縁される。理由はエラの浮気。
世間的にはそうなっているが、実際は逆でジョン・マッカーサーが愛人と結婚するためだった。
元々、政略結婚だったため
エラはジョンに対して愛情などなかったので、愛人がいた事も離縁されたことも別に応えなかった。
ただ、世間的に事実と逆のエラの浮気での離縁となってしまった為、エラの家は世間からバッシングを受けてしまい多額の負債を得てしまった両親は、そのことを悔いて自殺してしまう。
全ては、あの男ジョンとその愛人メアリーのせい。
エラは2人に復習するため、隣国の良家の、ルイス・ライデッカー伯爵に嫁ぐ。
ルイスはエラにとってただの道具なのに
何故か10歳年上の旦那様に溺愛されてしまう
感想数 0
文字数 28,094
最終更新日 2021.06.28
登録日 2021.06.16
140
感想数 0
文字数 8,009
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.06.16
141
思えば
思えば君は……という詩です。
2019.12.1
感想数 0
文字数 361
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.17
142
桃色
昔抱いた情熱に心どこか囚われても、
人は何年たとうとも、
どこか誰かと歩いてゆきます。
いつの日かの思いを逃がしてゆったり生きてゆけるのです。
感想数 0
文字数 9,428
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.10
143
過去の糸
過去の……という詩です。
2020.2.22
感想数 0
文字数 290
最終更新日 2021.06.08
登録日 2021.06.08
144
夕暮れが
懐かしいあの頃を思い出す詩です。
2021.5.2
感想数 0
文字数 237
最終更新日 2021.05.31
登録日 2021.05.31
145
あなたのことが好きって
あの夏は懐かしい……という詩です。
2020.9.13
感想数 0
文字数 207
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28
146
愛と紅蓮の携帯電話
携帯電話関連の詩です。
2020.5.12
感想数 0
文字数 334
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.05.20
147
孤立無援の糸
無名画家の<皆月潤一郎>が憧れた稀有な芸術家<雲雀群童>、彼の紡ぐ運命が結んだその糸は結果として青年の夢を叶えることになる。次に手繰ったのは少女のように美しい少年<いと>。三人を結ぶ縁は繋ぎ絡まって、彼らは次第に身動きが取れなくなってゆく。
○登場人物○
皆月潤一郎(=水無月静潤)
雲雀と暮らした過去のある天涯孤独の青年。生活が苦しく画家を諦めようとしたその時に偶然雲雀と出会う。
雲雀群童
若くして才能に溢れた世界的で風変わりな芸術家。皆月潤一郎を救い、さらに暴漢に襲われていた遠藤いとをも救う。
遠藤いと
唯一の祖父を失い、単身上京した女性と見間違えるほどの美しい容姿をしている少年。彼もまた、天涯孤独だった。
感想数 0
文字数 30,958
最終更新日 2021.05.15
登録日 2021.03.28
148
手を伸ばす西の空に
記憶がすべて消えてしまえば
それが一番の幸せだったのかもしれない
そんな詩です。
2020.5.3
感想数 0
文字数 378
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.05.14
149
言ってやりたい
たとえ過去の私が傷つき悲しむとしても……という詩です。
2020.2.19
感想数 0
文字数 367
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.10
150
かつて愛していた世界
かつて愛していた世界……という詩です。
2020.2.20
感想数 0
文字数 314
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.05.08
151
花と季節
咲いていたあの花の詩です。
2020.3.10
感想数 0
文字数 279
最終更新日 2021.05.04
登録日 2021.05.04
152
あなたとわたしとカメの置物
過去を振り返るような詩です。
2020.3.24
感想数 0
文字数 243
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
153
覚えていますか?
覚えていますか? という詩です。
2020.3.15
感想数 0
文字数 228
最終更新日 2021.05.01
登録日 2021.05.01
154
今は懐かしい思い出
懐かしい思い出は誰の胸にも……という詩です。
2020.2.8
感想数 0
文字数 367
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.29
155
したんだ
青い海が波打つ、白い砂浜の記憶。
詩です。
感想数 0
文字数 243
最終更新日 2021.04.19
登録日 2021.04.19
156
愛する人の手を取るために 番外編
祝 お気に入り登録2000人!
皆さま、本当にありがとうございます。
過去の初恋の話と、ちょっぴり未来の話。
感想数 3
文字数 19,850
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.03.28
157
時の輪廻
2018年7月15日。神木透哉は、彼女の楠木葵と13時に新宿でデートの約束をしていた。しかし、葵は約束の時間になっても現れることはなかった。
13時を過ぎたころ東京湾を震源とする大地震が発生する。地震によって首都圏は壊滅した。なんとか生き延びた透哉だったが、葵は遺体すら見つからず、行方不明になっていた。
あれから10年の歳月が流れた。2028年7月15日。偶然にも10年前と同じスーパームーンが見える日だった。スーパームーンには願いが叶うという言い伝えがある。
透哉はビルの屋上で月に願った。首から下げていたペンダントが輝くと透哉の体を風が包みこみ、次第に透哉の意識は薄れていった。
気が付くと、10年前の2018年7月15日に戻っていた。戸惑いを隠せない透哉だったが、葵を探すべく行動を開始する。
感想数 0
文字数 127,192
最終更新日 2021.03.21
登録日 2020.08.22
158
感想数 2
文字数 103,425
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.01.22
159
もしも、現代人が原始時代にタイムトラベルしたら?
*****注意書き*****
これはフィクションであり、実史とは一切関係ありません。
もしあなたが原始時代にタイムトラベルしたら、
一体、どういったリアクションをすると思いますか?
これはある一介の女子高生が経験したお話です。
感想数 0
文字数 3,825
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.03.11
160
【思案中】物見の塔の小少女パテマ 〜魔道具師パティのギルド生活〜
【さまざまなキャラクターの視点から、次第に明らかになっていく過去と、これからを繋ぐ剣と魔法のストーリー
というのを書きたかったので慣れていないこともあり読みづらかったらごめんなさい。
話の途中で過去の話が入るのもわざとです】
「どいてろ小娘っ!」
雨の降り滴る木々の中、革の装備に身を包んだ男たちが剣を漆黒の翼を持つ魔物に向けている。
「痛っ……ち、違うの!
その子たちはっ!」
押しのけられ、近くの木に身をぶつけながら女は叫ぶ。
しかし、無情にもそれは雨音にかき消され、男の握る剣は魔物へと突き立てられる。
悲痛な叫び声が聞こえ、なおも男たちはその手を止めようとはしない。
「核だっ! 核を破壊すれば魔物は倒せるっ!」
ボロ布を身に纏った見たことのない魔物。
全身を鱗に覆われ、角を生やし、また羽を持つものもいる。
未知の魔物となれば、始末できる時にしてしまうべきだ。
そう判断した町の者たちは一斉に山狩りを行ったのだ。
ボロ布は剥ぎ取られ、小型の魔物の胸には丸く青みがかった核が現れた。
「や、やめてっ!」
どうにか身を起こし、女は魔物の元へと向かう。
……が、一歩及ばない。
剣先を突き立てられた核は、まるでガラス玉のように砕け散る。
「あっちにもいたぞっ!
2匹だっ!」
「おうっ、見失うなよっ!」
男たちは女と魔物を放置して先へ向かう。
「お願い……やめて……」
魔物の亡骸を抱き、泣き崩れる女であった。
……時は過ぎ。
魔物と冒険者の棲まう世界カルディナ。
その冒険者たちと、魔物の素材を扱う職人たち、そして間を取り持つ職員が集う商業組合。
町でもっとも大きく背の高い建築物はギルドと呼ばれ、近くの村からやってくる者たちの道標ともなっている。
パティの愛称で呼ばれる少女。
いつからかそのギルドの最上階、町の外まで見渡せる物見部屋に棲みついた少女は、今もまた一人で魔物の素材に向き合っている。
少女たちは一体何を思うのか。
【剣と魔物と魔道具の世界、そこで暮らすパテマと若き冒険者シンをとりまく世界のお話】
感想数 23
文字数 139,449
最終更新日 2021.02.24
登録日 2020.12.16